7/25(金)、西中田コミュニティーセンターにて、美術家・斉藤道有による美術ワークショップ「みえるヒカリ、みえないカタチ」が行われましたー。

参加対象は、安久A地区子ども会 1班のみなさん。
真っ暗なお部屋とペンライトが、
今回のキーポイント。
さてさて〜〜〜、
みえるヒカリ?みえないカタチとは、こういうことだったのです。

ワークショップの詳細は、飛びだすビルド!のウェブサイトにて、追ってご報告致します。
ぜひ、ご覧下さいー。

【日時】2008年7月25日
【内容】「見えるヒカリ 見えないカタチ」
【担当】斉藤道有
【会場】西中田コミュニティセンター

【日時】2008年7月20日
【内容】「ダンボールで住処をつくろう」
【担当】大林政夫
【会場】大和町ふれあい文化創造センター

【芸術銀河2008主催事業「美術ワークショップ」】

芸術銀河2008主催事業「美術ワークショップ」x 飛びだすビルド!、第1発目は、建築家・大林政夫さんにより行われました!

タイトルは、「ダンボールでお家をつくろう」です。
会場となったのは、大和町ふれあい文化創造センター(まほろばホール)。
ちょっと広めのお部屋で、対象は4〜9歳まで23人。

講師大林さんとまほろばホールの青木さんらとの数回に渡る打合せにより、

ダンボールも数多く集められ、用意周到にワークショップは進行されました。

この日のサポートメンバーは、大沼さん、松村さん、高田の3人に加え、大林さんの教え子もお手伝いに駆けつけてくださいました。
やはり、皆でワイワイワークショップするのは、楽しいものです〜
今後とも、サポートメンバーの数を増やしつつ、盛り上げて行きたいと思います。

一緒にご参加頂いたご家族の力もあり、ダンボールの家は見事に完成!
ユニークな形の家からディティールにこだわった逸品まで、子供の創造性に圧倒されるものばかり。

出来上がった作品を自宅に持ち帰りたーーい!という声も上がり、作り手のお子さんたちが楽しんでくれた様子が喜ばしかったです。
ワークショップの様子は、飛びだすビルド!のサイトにて、追ってアップ致します〜〜。

まほろばホールのみなさま、ご協力ありがとうございました!